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2016-09-02

【内祝いに喜ばれる】冷えた時こそ違いが分かる!理由があるお米ギフト|糸島人日記


皆さん、知っていましたか?同じ田んぼのお米でも精米の仕方でうま味が変わること

限られた予算の中で「贈られた方がおいしさに喜ぶ」内祝いを贈りたいなと思いますよね?

私は思います。

だから、私が出会った「日常の物だけど、こだわりの品」をお伝えします。

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【糸島人日記】内祝いに喜ばれる「普通に炊くだけでも、おいしいお米とは」

 結婚・出産・新築・入学など…親戚以外の内祝選びに悩む人に。

贈られた方が「おいしさ」に驚く、3,000円~5,000円のこだわりの品とは?

 お米がおいしいと、毎日ちょっと、幸せだと思いませんか?

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朝ごはん、昼ごはん、夜ごはん、お弁当…私たち日本人が毎日口に入れる「お米」。だから、当たり前にもっともっと「おいしい」方がいいなと思いますよね?そんなおいしいお米、もし人から贈られたら嬉しいと思います。

だから、「普通に炊くだけで、違いがわかる」おいしいお米を内祝いに贈ろう。

「吉住米穀店」のお米は、「普通に炊くだけでおいしい」「冷めてもおいしい」こだわりのお米。毎日口に運ぶたびに、ちょっと嬉しい、ちょっと幸せ、な贈り物になること間違いなしです。

そこで、「吉住米穀店」のお米を内祝いに贈りたくなる理由をご紹介します。

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①「おいしく育つところで出来た」お米を贈れる。

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きれいなお水がある。高低差があるから水が入れ替わりやすい。お米に適した粘土質の土がある。だから、背振山の近くのお米はおいしく育ちます。そのお米のみを厳選して販売しているから、間違いなくおいしいお米を贈れます。

 

②「冷めてもおいしい」本物の味のお米を贈れる。

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その秘訣は胚芽を3割残すイメージで精米すること。臭みは残らず、うまみが残る絶妙なバランスを、手と目を使って確かめながら精米。お米の味は、実は冷めた時が本物。お弁当に詰めたときにお米のおいしさがわかる、本物の味を贈れます。

 

③「シンプル」がよりおいしくなるお米を贈れる。

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吉住米穀店の精米にこだわったお米をおいしく食べるにはちょっとした工夫があります。それは「研ぎすぎない」。お米のうま味が残るんだそうです(ご主人談)。

「かるく研いで、約30分水に浸す。」これを贈った方に伝えてみるのもいいかもしれません。オススメの食べ方はお米の味がわかる塩おにぎりです(ご主人談)。

 

④「ますますおいしさを引き立てる」デザインのパッケージで贈れる。

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茶色い包装紙に、親戚の方が書いた筆文字を掘ったゴム印で、1つ1つ手押ししたパッケージ。手作業の「味」がお米を更においしそうに引立てているパッケージで贈れます。

 

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私は同じ田んぼでとれたお米でも精米の仕方でおいしさが変わることを知りました。(もちろん精米の仕方だけではないのですが)

だから、わざわざ遠くからお店まで買いに来るお客さんがいるほどおいしい「吉住米穀店」のお米なんです。

「吉住米穀店」のお米を内祝いにすれば、贈られた方の毎日がちょっと幸せに。

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このお米を贈ることで、贈られた方は「お米がおいしい!」の毎日のちょっとした幸せを味わえるでしょう。

だから「普通に炊くだけでおいしい」福岡県糸島産の「吉住米穀店」のお米を内祝いに贈ると喜ばれます!

→「普通に炊くだけで、おいしいお米」の詳細・ご購入はこちらのページから。>>>>

→【糸島人日記】内祝いに喜ばれる‐特集記事一覧へ>>>>


・記者から一言

「口下手だから…」なんて、絶対うそでしょ!ってくらい、お米について詳しく話してくださった吉住さん。話に出たものはすぐに、ほとんど実物を出して見せてくださいました。距離のないコミュニケーションと、お父さんから受け継いだ知識と、経験からくる実力が、おいしいお米を作り出すのだと感じることが出来ました。

 


■Information■

のし対応可。

「吉住米穀店」

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〒819-1102

福岡県糸島市高田4丁目15-1

 

 


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